✅ working folder の場所
working folder の場所
Liberation の各バージョンには、それぞれ専用の working folder があります。たとえばバージョン 1.0.0 を実行している場合、フォルダー名は 1.0.0 になります。
- macOS:
~/Library/Application Support/Liberation/1.0.0 - Windows:
AppData\Local\Liberation\1.0.0
フォルダーをすばやく開く方法
macOS
- Finder で Shift + Cmd + G を押します。
次のパスを貼り付けて Enter を押します。
~/Library/Application Support/Liberation- 使用中のバージョン番号と一致するフォルダーを開きます。例:
1.0.0
Windows
Win + R を押し、次を貼り付けて Enter を押します。
%LOCALAPPDATA%\Liberation- 使用中のバージョン番号と一致するフォルダーを開きます。例:
1.0.0
Windows のヒント: File Explorer から参照する場合は、隠し項目を有効にしてください:View > Show > Hidden items。